2013/03/21

【電子書籍】「寝る前の30分」が自分を変える!



「寝る前の30分」が自分を変える! 1.0(¥85)


カテゴリ: ブック, ヘルスケア/フィットネス
現在の価格: ¥85(サイズ: 10.3 MB)
販売元: kyoko yamamoto - kyoko yamamoto
リリース日: 2012/10/09

App + iPhone/iPadの両方に対応

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Description
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夜をだらだらと過ごし、翌日もまた張りのない一日…
そういう習慣がついてしまっていませんか?

精神科医、評論家、受験アドバイザーなど多くの肩書きを持ち「受験の神様」と称される著者が実践している、あなたの人生を劇的に変える自己管理術!

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「寝る前の30分」は、人生の計画を現実化するための時間。
この30分をどう使うかであなたの人生は大きく変わる!
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★こんな人におすすめ
・遅くまでダラダラとパソコンに向かってしまう
・疲れが翌日まで残ってしまう
・明日が不安で眠れない
・気持ちよく朝を迎えたい
・とにかく自分を変えたい!


人生に与えられた時間は皆平等。
「寝る前の30分」で人生の悪循環を断ち切ろう。
…今からでも遅くはありません!


■目次━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●プロローグ
すっきりと、「一日を締めくくる」ために

・「眠くなったら寝る」、これが一日の正しい終わり方
・一日を気持ちよく終わらせる秘訣がある
・夜は一日の最後にプレゼントされた「おまけ」の時間
・自分を変える、かんたんで合理的な方法


●第1章
「寝る前の30分」の失敗、若いころの私の場合

・いちばん勉強時間が長くて、いちばん成績の悪い人
・締切のない時間はだらだらとすぎていく
・どっちつかずの時間はただ無為に流れていく
・夜はもうムダな抵抗はしないこと
・誘惑の多い時間帯に集中力を保つのはむずかしい
・テレビは録画しておくと、結局、観ないですむ
・休日をたっぷりと楽しむ気持ちよさに気づこう
・「寝る前の30分」のすごし方で、一日24時間の輝きが決まる
・「寝る前の30分」をコントロールする人は、一日をコントロールできる


●第2章
「寝る前の30分」の、いい習慣 悪い習慣

・早朝の時間活用は、人間の体内時計から見れば当たり前
・早い時間に眠くなるのは健康な証拠
・夜が「もったいない」のでなく、朝が「もったいない」
・充実した一日の最後には静かな時間が似合う
・ダメな日々には、寝る前の充実感がない
・「きょう一日、やるだけのことはやった」という思いが大切
・家族といっしょにすごす時間は規則正しくなる
・身のまわりを整える人は夜も「しまり」がある
・「寝る前の30分」のメールチェックはしないほうがいい
・夜は感情コントロールのむずかしい時間帯だ
・自己管理能力を問われるのは「寝る前の30分」です


●第3章
「寝る前の30分」のシナリオをつくる

・だれにでも気持ちのいい就寝時間があります
・寝る時間が遅くなると、日中の締切感覚もゆるんでしまう
・一日に区切りをつけ始める時間は「寝る前の30分」がいい
・現代の強敵はテレビよりパソコン。面倒でもシャットダウンしよう
・お酒が好きな人は「寝る前の30分」に飲み終えるべし
・こころのざわめきが鎮まれば一日は終わりに近づく
・翌朝のスタ-卜準備をすませておこう
・翌日の服装は決めておこう
・目覚まし時計の時刻は起床時間ピッタリに合わせよう
・「寝る前の30分」のシナリオさえ守れば新品の朝がくる


●第4章
「満足な一日」が元気な明日をつくる

・ほんの少しの「教養タイム」で夜の時間が締まる
・何かーつでも「学べた」夜は安心する
・短い時間でいいから長続きできるテーマをもとう
・家庭ですごす夜の時間には大切な意味がある---II1 08
・寝るまでの自由に気づけば、うれしくなってくる
・仕事が終わったら電車に乗ろう、すべてはそこからだ
・仕事が終わったら「存在感のない人間」になろう
・昼の時間は思い通りにならなくても、夜なら可能だ
・自分でルールをつくって夜の時間を変えていこう
・寝る前に「さあ、明日もこの調子だぞ」と思える人は幸せ


●第5章
「寝る前の30分」で気持ちを整える

・その日できなかったことより、できたことを数えよう
・人は毎日、やり残したことがあると感じるもの
・他人のことばや態度が気になるときの心理
・悩むより忘れよう、答えを求めるよりあきらめよう
・自分の行動を反省するなら短く、きっぱりと
・だらだらせずに一日を終える自分をほめよう
・一日はアバウトに閉じても困ることはない
・安上がりにすごせた夜は得した気分になる
・自分が大好きな人との「会話」を楽しむ時間
・「明日はいいことがある」と思う人に「いいこと」が起こる


●第6章
なぜ、「朝のスタートダッシュ」に強くなるのか

・朝、考えることはいつも前向きで積極的になる
・スタートダッシュがいいと気持ちに余裕が生まれてくる
・朝は空気がいい、歩くだけでも健康になる
・出社時間を15分早めただけで午前の仕事がスピードアップ
・自己管理はできるんだという自信がうれしい
・たくさんのムダ遣いで失ったものは大きい
・朝が輝き始めると休日も輝いてくる
・朝が輝くと人生の計画に輝きが生まれる


●エピローグ
「自分の一日」は自分で区切りをつけよう

・「寝る前の30分」で人生の悪循環を断ち切ろう
・明日はせめて、機嫌のいい一日にしよう
・自分の一日ぐらい自分の意志で終えよう


<著者>
和田秀樹(わだひでき)
1960年大阪府生まれ。東京大学医学部卒、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学学校国際フェローを経て、現在は精神科医。和田秀樹「こころと体のクリニック」院長。国際医療福祉大学教授。ヒデキ・ワダ・インスティテュート代表。一橋大学国際公共政策大学院特任教授。川崎幸病院精神科顧問。
主な著書に、『「動こう!」動けば必ず結果が出る』 『「こころのピンチ」に強い人弱い人』『「感情の整理」が上手い人下手な人』『人間関係は「感情」で動く』『「ストレスの整理」が上手い人下手な人』『結局、「まじめ」な人が一番強い!』『自分をほめると「願い」がかなう心理学』など多数。ホームページ:www.hidekiwada.com